漫録

哲学教師の日々の雑感です。

鹿

忘れないうちに記録しておく。
今週の月曜日、同僚の車に便乗して帰宅する途中、大門から橋本に向かう車道で鹿を目撃。同僚はよく見かけるそうだが、私は勤続16年にして初めて。すぐ脇を車が通ってもビクともせずに屹立していた。よほど肝が据わっているのか、あるいは馬との混血なのか。

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