漫録

哲学教師の日々の雑感です。

糸綴じ本

7年前、父が亡くなり、朝一番で帰省する新幹線のなかで、私はなぜか、バイザー著『理性の運命』を読んでいた。
私が読んだのはペーパーバックだったが、ハードカバー版がアメリカのアマゾンで売られていたので、買ってしまった。

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