漫録

哲学教師の日々の雑感です。

比喩

玉川大学は田園のようなキャンパス。同じ研修に参加した見知らぬ人は、「というより、『コロコロコミック』に出ていた『オボッチャマ君』の家みたいですね」と評していた。

『オボッチャマ君』の家は知らないが、言いたいことはよくわかるし斬新で、見事な表現である。なお、私はこの方の発言を小耳にはさんだだけで、お話したわけではない。

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