漫録

哲学教師の日々の雑感です。

名前

昨日の授業で、私の名前「雅夫」を読めない学生に遭遇。二人目。そんなに珍しい字だとは思えない。源博雅はともかくとしても、トミーズ雅さんとか皇太子妃雅子さまとか、いくらでもいる。聞いてみるとこの学生、同級生の名前もほとんど知らない。他人に興味がないということかもしれない。

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